インターネットの黎明期からWebのお仕事をさせて頂いています。
企画、デザインから
htmlコーディング、プログラミング、サーバー設計等全般に携わっています。
最近は、AIやARなどを活用した自社企画のコンテンツにもチャレンジしております。
ついでに社会貢献にもつながればいいなと思っています。
カフェなども展開しながら、方向性はますます定まらずとも、楽しくやっている会社です。

AI'mON

「AI'm on」(アイムオン)とは、AIとARを活用し、3Dキャラクターが現れ会話をおこなうコミュニケーション・コンテンツです。

この名前は「AI」と「I'm on(私は取り組んでいる)」という表現を組み合わせたものです。
最先端技術のAIとARを活用し、各種ライブラリで低価格かつ柔軟で、すぐに利用可能なコミュニケーション・コンテンツを提供します。

可能性は拡がります。様々な業種で活動するパートナー企業と連携し、オープンイノベーションを通じて新たなコンテンツやサービスの開発を模索しております。

「AI'm on」の最初のサービスとして展示会向けのサービスを開始します。AIとARの特長を活かし、すぐに利用可能なサービスとなっています。実際に利用を検討頂ける企業だけでなく、代理店や協業できる企業との連携を目指しております。

AI'mON

Jaaan XR

Jaaan XR(ジャーン・エックスアール)は最新のXR技術を屈指し、次世代のエンターテイメントの創出を目指します。

Jaaan Cardはタッチしただけでキャラクターが現実世界に召喚される特別なカードです。

Jaaan Gachaはガチャ機能、コレクションカード機能を持ち、映画やアニメのような演出で展開する全く新しいXRコンテンツです。

Jaaan Stadiumはスタジアムに巨大なキャラクターを出現させるXRエンターテイメントショーです。

Jaaan Wearは世界初の拡張Tシャツブランドです。

今後もGame, Artなどジャーンジャーンと展開していきたいと思います。個別のXR案件にも対応いたします。
XRグラスなどが普及するはず?の近い将来に向けて、楽しく現実世界を拡張します!
Jaaan XR

国立AR研究所

コクリツでなくクニタチです。事務所のある国立市にあるARの研究所です。

誰でも自由に使えるオリジナルのARコンテンツを発表していくプラットフォームを目指しています。
2つの場になることを目標としています。
・より多くの方に利用して頂ける場
・インディペンデントなクリエイターの表現の場

さらにAIや動体検知などを利用したコンテンツも実験中です。
コラボやAR案件の受託制作にも絶賛募集中です!お気軽にご相談ください。

国立AR研究所

driill (ドリール)

ビジネスでも使えるドリルプラットフォームサービスです。

スマートフォンで学習できる一問一答形式の問題が簡単にコンテンツを作成できます。
上記の基本機能をベースとして下記のようないろいろな利用ができます。
・学習者の学習結果を管理することができます。
・出版社が学校への再販などが可能です。
・一般ユーザーに向けて販売が可能です。

学校、教育系出版社、学習塾、ビジネススクールなどでいろいろな形で利用が可能です。
しかも低価格で利用ができます。
どのような利用が可能かお気軽にご相談ください。

driill

Flying ClassRoom

スマホ対応のオンライン授業サービスです。

新型コロナにより、教育環境も大きな影響を受けています。
そんな中で何かできることはないか?と模索した結果として生まれたサービスです。
構想から1ヶ月でβ版を突貫工事でリリースしました。

テキストベースのコミュニケーションが可能で、スマホでデータ通信量も少ないため、より多くの環境で利用ができます。

また、生徒全員の状況把握も可能なサービスになっています。これまでの対面の授業をさらに拡張した双方向のコミュニケーションが可能です。

みなさんのご意見をお聞きしながらよりよいサービスにしていきたいと考えいています。

Flying ClassRoom

Web制作

受託案件が多く、事例を紹介できませんが、上場企業、官公庁、出版社、教育関連の企業から地域の店舗まで多くのWeb制作のお手伝いをさせて頂いてます。
Webサイトの企画、デザインからページ制作、動画等の素材制作、開発、サーバー設計、開発などに対応しております。

単純なWebページのほか、WordPressや独自のCMSで構築したサイトの制作や、最新のアプリケーション開発プラットフォームを利用したサービスの開発もおこなっています。

最近ではスマートフォン、デスクトップ向けのアプリの開発もおこなっています。

ウデトレ
(現在、開発中です)

脊髄損傷や脳梗塞等で腕や手の動作にハンデキャップがある方向けのリハビリとしても利用できるサービスです。

腕を動かすリハビリは単純作業になりがちです。また、作業療法士などの専門家によるトレーニングも頻繁にはおこなえないケースが多くあります。

ウデトレはそのような状況を改善するために開発しているサービスです。
腕を動かすためのシンプルなゲームはモグラ叩きのようなものがありますが、PCやタブレットの画面上だと細かい動きの対応しかできません。
とはいえ、ゲームセンターにあるような大きな筐体のゲームを各家庭で利用するのは難しいです。
そこでPC、タブレット等のカメラ機能と動画の認識技術を利用して、腕の動きを判定することで、より大きな動作、奥行きのある動作に対応できるようなシステムを開発中です。

社内のスタッフの家族がこういったハンデキャップを抱えてしまったことが開発のきっかけです。
現在、テスト中です。リリースまでもうしばらくお待ちください。

chuff

10年前にバッグを中心とした雑貨屋をあずき(犬、店長)と一緒に始めたのですが、移転した際にカフェも併設しました。

さらにギャラリーを併設し、マイクロシアターとして映画上映をしたり、よもぎ(犬)が加入したりしています。

これからものんびりと変化していくと思います。

chuff

会社概要

社名

有限会社 KIVO TOYS

所在地

東京都国立市東1-16-29 ハーツ国立2F

代表取締役

山田 光輝

設立

2003年7月